ヘルスケア不動産 ポートフォリオ再構築支援
【ご提案】
金利上昇後も、現在のヘルスケアポートフォリオは、従来と同じ運用方針でよいでしょうか?
保有物件の賃料・契約条件・オペレーター負担力・EXITを綜合的に評価し、物件ごとの方針を明確にします。
【ご提案の対象】
すでに老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅等を保有されている
不動産ファンド・REIT・リース会社・AM会社 .
AM会社の代行ではなく、専門機能を補完する立場でご支援します。
オペレーターの収益力・施設競争力・契約条件を分析して、賃料・契約条件を見直す事が可能です。
問題は「契約条件を見直せるかどうか」を判断する材料が、通常のAM業務の中では揃いにくいことです。
なぜ、通常の不動産の考え方では判断しにくいのか
この3領域が重なる部分に、AM会社だけでは解決しにくいヘルスケア不動産固有の投資課題があります
アイシーパートナーズは、保有物件の賃料・契約条件・オペレーター負担力・EXITを
総合的に評価し、物件ごとの方針を明確にします。
【Healthcare Asset Portfolio Strategyのご提案】
保有物件を11項目で評価し、物件ごとに「現状維持・条件改善・抜本的対応」のいずれかに分類してご報告いたします
オペレーターの運営収支を分析し、オペレーター事業がどこまで賃料を負担できるかから適正水準を逆算いたします
マスターリース契約の再設計として契約条件交渉をサポートいたします。
「保有物件を全件レビューし、物件ごとの方針を確定させたうえで」、中期のポートフォリオ戦略として体系化します。
